研究室で顕微鏡
 
 

代表挨拶

“予防領域に貢献し、健康寿命延伸への一歩を踏み出します”

原 拓也
Founder & CEO

高度管理医療機器等・特定管理医療機器販売管理者

慶應義塾大学総合政策学部卒

2012年 ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社入社
J&J日本営業表彰受賞
2018年 株式会社Cancer Technologies設立
2020年 CLAP株式会社設立

病の多くは事前の予防で防げるにも関わらず、世の中では予防の意識が浸透していない点に問題意識を持ち、

「少しでも人々が病にならないように企業努力で社会に貢献したい」という強い思いから、自ら会社を立ち上げました。


「病はなってから対応するもの」という世間の常識にとらわれず、「今の自分がどれくらい病に近いかわからない」という問題を解決するため、全ての人の健康状態とリスク、取り得る選択肢の情報を提供します。

そうすることで、健康に関して本人が望む意思決定を可能にし、病になってから後悔・絶望する人をなくしたいと考えます。


我々のサービスが、一人でも多くの方の健康寿命の延伸に貢献することを強く願い、

掲げるミッションの達成のため、事業を展開・推進してまいります。

​川田 悠

​代表医師

東京医科歯科大学 医学部医学科卒業
2013年 春日部市立病院にて2年間の初期臨床研修
2015年 東京医科歯科大学 呼吸器外科に入局
以降、同大学医学部附属病院や複数の関連病院にて勤務
2020年 CLAP株式会社に参画

はじめまして、代表医師の川田と申します。

私は外科医として、主に肺癌の患者様の治療に携わってきました。

 

治療の現場にいると、もっと早い段階で病気を見つけられれば、と思うことも少なくありません。

実際に病気にかかるまで、ご自身の健康について深く考えてこなかった方もいらっしゃいます。

 

「早期発見・早期治療」あるいは、そもそも病気にかからないように

「予防」することの大切さを少しでも多くの方に届けていきたいと思います。